■山スキー

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■20015.3.8 喜茂別岳

 
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■2014.02.02 写万部岳

2014.02.02(日)曇り時々雪
メンバー:さん  他1名
山行タイム:8:00除雪終点⇒8:20夏道駐車場⇒8:40冬尾根取付⇒9:20 400m夏尾根との合流地点⇒10:10頂上⇒11:10冬尾根取付⇒11:40車

天気予報は午後から崩れるとの事にて計画より1時間早めて8:00に出発する
除雪終点は夏道駐車場から1.5km弱手前
天気は思っていたより寒く悪かったが写万部の姿はしっかり見えていたので頂上目指して張り切って歩き出す


夏道の入口 安全に登頂出来ますように
RIMG3304.jpg


夏尾根は雪庇の下を歩く事になるので夏尾根の1本左の尾根を登る
写真はその取り付き部分
ピンクテープが登り易そうな場所を誘導してくれるので素直に従う
RIMG3305.jpg


夏道合流地点
稜線に出ると風がかなり強くなり
斜面がカリカリになってきて スキーが得意ではないを不安な気持ちにさせた
RIMG3307.jpg


450mでスキーをデポし最後はツボにて登頂
稜線上 風が強く気持ちが萎えましたが
頂上は影になっているようで無風 ありがたい
RIMG3310.jpg

雪庇に気をつけながら 慎重に下山 
RIMG3315.jpg

夏に登ってからぜひとも冬にも来てみたいと思っていたので大満足でした

記:



■12月7日(土)ニセコアンヌプリ

2013/12/7 曇ときどき晴

メンバー さんさんさんMさん

コースタイム
11:20 五色温泉駐車場発
12:30 900m付近
13:30 1065m 本日ここまで!
15:00 駐車場着

駐車場に着くまでは天気が悪く心配していましたが
着いてみたら頂上が見えたり見えなかったりする
まずまずのお天気となり喜んで準備する
RIMG3085.jpg



まずは950位の稜線を目指して登っていく
笹が出てはいたが雪は思ったより多かった
さんのニューザック 
RIMG3087.jpg


上手く稜線にあがり夏道を進む
RIMG3099.jpg



アンヌプリの頂上が見える1065にて本日時間切れの為 終了
RIMG3101.jpg


良い天気
RIMG3106.jpg



今年も冬山が始まりました!
報告:

■浜益御殿

4月21日(日)浜益御殿
メンバー さんさん

増毛町浜益の幌神社からの林道、雪解け具合を心配しながら車を走らせるも、
やはり今年の積雪量は多くすぐにストップ
標高60mからの歩き出しです。う〜ん時間がかかりそう・・・・

P4210839.jpg


まずは林道沿いに進み、時折ショートカットしながらCo533へ
そこから林道を離れ、広い揺るやかな尾根を行きます

P4210847-2.jpg

このあたりはスキーが楽しめそうな斜面です
P4210848.jpg
いいお天気です
左側に雄冬山が見えてきました。

正面見えるのが浜益御殿、ピークまでもう少しです。

P4210854.jpgP4210855_20130425142748.jpg

しかし、実は本日、初スキーの
下山に時間がかかるかも...と予想し、今日はここまで。
また今度、スキーが上達してからリベンジします

さんさん スキー訓練お付き合いいただき
ありがとうございました

コースタイム

8:30 Co.60(車止め)
9:40 Co.330
10:50 Co.533
11:50 Co.615
13:00 Co.950
13:30 下山開始
15:00 Co.60(車止め)



■八内岳

2013年3月30日(土)に八内岳に行ってきました。
メンバーはさん、さん、さん所属のゆかいな?山仲間達と、の合計6名です。
お天気は、ニセコ方面はよく見えていたのに、積丹半島、及び八内岳や向かいの岩内岳にはあつく雲がかかってます。
共和町のヤチナイ川沿いのヤチナイ林道から入山します。
出発
 

林道を進み、途中から林道を離れ、木の混んだ段丘を越えて、ヤチナイ川沿いに進みます。
P3302151mini.jpg


co206m二股には、かろうじてスノーブリッジがあり、慎重に渡ります。
二股から中尾根に取り付きます。下の方は、藪や、木が少々うるさいです。
渡渉/a>


上部の尾根です。両脇にダケカンバが。気持ちが良いです。
地図上の、細い所も雪庇が落ちて、さほど問題なく通過できました。
歩き尾根


尾根の前方に見えるのが、八内岳です。
P3302155mini.jpg


歩いてる途中で、面白い木を見つけました。
木


稜線、目指して登ります。稜線直下は、雪面硬く、シーアイゼン使用する人、シートラする人、シーデポする人、それぞれです。
P3302159mini.jpg


稜線に上がると、広い尾根が広がります。八内岳に向かって、緩やかな尾根を登ります。
八内岳に向かう



全員、初めての八内岳に到着です。ヤッター!!
山頂からは、銀山の反射板が確認できました。天気が良ければ、稲倉石山、余市天狗岳も見えたのかな??
山頂集合写真は、撮り忘れました。
山頂からは、日本海、岩内の町が見えます。残念ながら岩内岳は雲の中です。
山頂


山頂からシールをはずして、快適にスキーを楽しむ人。シールはつけたまま下山する人。ツボ足の人。皆それぞれ下山です。
尾根は、狭いので落ないように慎重に滑ります。疎林の所、木の混んでる所、色々ありましたが、あっと言う間に終了です。

下山

さん、さん、その他の皆さん、楽しかったです。ありがとうございます。

コースタイム
8:50   ヤチナイ林道入口発
10:05  CO206m二股
12:25  稜線
12:50  八内岳山頂
14:35  CO206m二股
15:35  ヤチナイ林道入口着

     

     


















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