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■鉱山町から来馬岳 2014年11月22日

11月22日(土)に、鉱山町から来馬岳に行きました。
メンバーは、さん、さん、新入会員のさん、です。
さんには、早速、係をしていただきました。
ありがとうございます

登別なので、はほとんどありません。
足回りは、夏靴、長靴、プラブーツといろいろOK

登山口
登山口です。
りっぱな登山届けBOXがあります。右の小沢っぽいところから入ります。

看板
なだらかな作業道の跡のような登山道が続きます。
途中、手作りのいい感じの看板がありました

引き返し地点
ようやくが出てきました。
あと30分くらいかなあ、と思いつつ、タイムアウトでここで引き返しました。

10:00登山口~11:30小沢の徒渉~13:05標高910m(引き返す)
~15:00登山口

さん、これからも、たくさんに行きましょう
よろしくお願いします

写真:  記:





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■8月14日(木)徳舜瞥山

8月14日(木)1名で徳舜瞥山に行ってきました。
今日の出発は午後なので、天気が崩れないうちに下りてきたいと思いながら出発。


けっこう日陰があって快適
2_20140901234946bde.jpg

あ~雲がぁ
3_20140901234946669.jpg

ピークは雲に覆われ・・・徳舜瞥で晴れたことない私。いつも真白・・・
4_201409012349463eb.jpg

ある程度下りると、街が見えてきます。駐車場が小さく見えます。
5_20140901234947990.jpg

コースタイム
13:25 駐車場発
14:55 ピーク着
16:15 駐車場着

報告:  


■室蘭岳滝沢~北尾根

8月24日(日)、で、室蘭岳の滝沢から登り、
40年位前まで使われていて、近年、再整備された北尾根登山道を下りて来ました。

コケがきれいIMG_0949
滝沢の登り始め。コケが綺麗です。

ナメMG_0942
途中には、すてきなナメも続きます。
太陽の光を反射して、キラキラ水面が光って綺麗だったんだけど、
写真は難しい


残置ありIMG_0951
大きな滝には、新しい残置ロープがありました。
ありがたく、使わせていただきます

ハナイカリIMG_0958
約2時間半で室蘭岳とカムイヌプリのコルに出ました。
登山道脇には、ハナイカリが満開

室蘭岳頂上から北尾根に入ります。
ちょっと急ですが、笹苅りがされ、歩きやすいです。
沢に入らずに、裏沢の林道に出てくることができました。
こんな道があったなんて、なんと楽~

タイム
8:50広い駐車場(標高160m)車置く~9:15滝沢入渓~
9:50ナメの大岩~10:30F7~11:10/11:30コル~
12:20室蘭岳頂上~14:15裏沢の林道(二股入口)~14:30車

  写真












■6月29日 臼別岳

6月29日 曇り
メンバー: 他1名
コースタイム:5:05登山口→6:10 540m付近→7:25 915m→8:35 1060m付近→9:15 臼別岳山頂→10:35 915m→11:30 540m付近→12:15下山

秋に遊楽部岳を登りたいと思っているので
下見を兼ねてまずは臼別岳に行ってみました

林道を5分位走ると車が3~4台置けるスペースがあり
そこが登山口になります
よく見ると古い看板とポストがありましたが
一瞬通り過ぎるところでした
他の登山者もいず我々だけ
入口の雰囲気だけみたら もしかして廃道?と勘違いしてしまいます
RIMG3439.jpg

廃道と思ったのは一瞬で その後すぐに快適な登山道が現れました
が その登山道を10分も進むと1つ目の熊糞を発見
新しくはなさそうですが 怖くなってホイッスルを鳴らしました
その後も熊糞は登山道にいくつもあり ホイッスルを吹き続ける笛吹き山行となりました
RIMG3441.jpg

熊の恐怖さえなければ ぶな林が美しい快適な山です
道の荒廃が進んでるかなと思われた箇所は2~3箇所でしょうか
後は問題ありません
RIMG3445.jpg

914mを過ぎると小さなコブを上り下りしながら進みます
途中 少し雲が切れた瞬間 奥尻島が見えました
RIMG3447.jpg

最後 1060m付近で休み そこから一気に頂上に
RIMG3449.jpg

頂上はガスガス小雨でせっかく遊楽部の下見に来たのに何も見えず
風も吹いていて休憩するのは少し下った所の方が良いという事になり
すぐに下山開始
そうしたら頂上の写真を撮るのを忘れてしまいました・・・
帰りも熊の気配に怯えて笛吹きまくり
登ってくる人に迷惑かなと思っていたら
何と29日は他に入山者無しで我々の貸切でした

長いと聞いていましたが 確かに長かったです
そして景色にあんまり変化が無いのも長く感じさせる要素かなと
道が良いのと そんなに高低差はないのであまり疲れはありませんが
もう1回この道を通って遊楽部岳に行きたいかと問われると
正直 今はうんとは言えませんです

記:






■6月22日(日) イワオヌプリ~ニトヌプリ

6月22日(日)イワオヌプリ~ニトヌプリに行ってきました。
たけのこ採りの方たちもおり、駐車場はいっぱいでした。



最初の階段で息を切らし・・・途中でへびに出くわし・・・たけのことりながら・・・山頂着

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せっかくなので、ぐるっと周って下りたら大沼発見
33_20140622185707567.jpg


今日はこれからニトヌプリへ行きます。
44_201406221857092c1.jpg



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あともう少し
55_20140622185710d76.jpg


今日も貸切でございます。
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コースタイム
 8:17 駐車場発
 9:25 イワオヌプリ山頂着
10:50 ニトヌプリ山頂着
12:30 駐車場着

今日は良いお天気でした。
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