■2009年05月

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■コソ練? 赤岩 5月29日

きもちい~天気
平日はとってもすいていて快適です♪

さんが私に合わせて代休を取ってくれました
ありがとうございます

今日は西方面での登りこみと基本確認をしてもらいました
中チムニー→中リス→バンド→奥リス→奥チムニー→西壁3ピッチ
晴れた赤岩!


登るごとに、そしてビレイするごとに自分なりに納得すること
改善すべきことがわかって超充実した一日でした!!
さんありがとうございました
確保技術の確認~。

今年の目標に向かって頑張ります
またよろしくお願いしま~す




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■岩入門(in赤岩)

5月24日(日)赤岩で岩入門
基本を一から確認!
・・・の前に・・・今日の赤岩は満員御礼
場所探しから始まる

西へ向かうが全然空きがなく東へ向かい
朝からいい汗

ようやく四段テラスに落ち着いた~(サンありがとうございます)

まずは結び方(八の字八の字∞)美しく

そして正しいビレイをさん御指導のもと真剣なさん
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今日の赤岩はガスって寒い
あまりの寒さにペンギン現る?
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いよいよ、初外岩にトライ!
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そして初懸垂
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寒いけど充実した一日でした

さんさんさんさんさん
お疲れ様でした!







■馬場商店クライミング!@八雲

真打登場!
5月28日夜~。
一番右側のマーブルのホールドを使って、ハイステップの練習になるルートを作ってみました。ルート名は、その名も「マーブル」(推定5.10a)
ワイワイガヤガヤ、みんなでセッションしながら登るのは楽しい
そして、なんと今日は真打のさんが登場!
写真の通り、見事なハイステップを決めていました。
ビレーヤーは八雲高校のホープ先生です。

記:@八雲町

■モロッコ~グルメ編~

マラケシュの屋台にて
カサブランカのメディナの中にあったカタツムリを食べさせてくれる屋台。美味しかった~。例のごとく、食べ歩きました。

カフェ・アルガナにて
マラケシュのジャマ・エル広場に面したカフェ、アルガナで食べた左がベジタブルクスクス&チキンのタジン

山小屋で食べたクスクス!
こちらは、山小屋で食べたクスクス~ニンジン、ズッキーニ、野菜たっぷりです。

ワルザザードで食べたケバブ
ワルザザードで食べたケバブ&ポテトフライ!

アイト・ベン・ハッドゥ村にて
熱々のパンとモロッコサラダ

名物レモン&チキンのタジン
同じくアイト・ベン・ハッドゥ村で食べた名物レモン&チキンのタジン~中に、外は、ジャガイモ、中には鶏肉が入っています。メチャ美味しかった

屋台にて
マラケシュのジェマ・エル広場で食べた屋台料理。夕暮れとともにどこからともなくたくさんの屋台が並びます。

テハン&メルゲズ
こちらは、カサブランカの屋台で食べた、手前がテハン(内臓の詰め合わせ)&メルゲズ(ソーセージ)
注文するとパンにはさんで出してくれます。

シャンピオンのピザ
マラケシュのカフェで食べたシャンピオン(キノコ)のピザ。ワルザザードからマラケシュの道路沿いでこのシャンピオンを売っている人を沢山見かけました。このピザはシャンピオンの塩漬けが入っていました。

モロッコのお菓子
右のパイ生地のお菓子は、パスティラといって、レストランの前菜としても出てくるものです。しょっぱ甘い不思議な味です。後ろの缶は、貴重なモロッコビール!カサブランカのような大都会だと売店で売っています。

スナック・アミンにて

ミックスフライ
カサブランカは海の街。新鮮な魚介類が豊富です。これは、小エビ、ヒラメ、メロン(白身の魚)、イカのフライ~超絶品

モロッコのワイン
打ち上げで飲んだ、モロッコワインです。基本的にイスラムの国なので酒を飲む機会は多くありません。五臓六腑に染み渡りました。

イミルシルにて
カサブランカのモロッコ料理の店、イミルシル。手前左がウワサのラムロースト、とろける味~。

記: モロッコ料理は、辛くも無く甘くも無く、日本人の味覚にあった料理でした。酒には不自由しますが、野菜たっぷりのモロッコ料理の紹介でした。あとは、観光編ですね。乞うご期待!


■馬場商店クライミング@八雲

八雲CCC(クライミングクラブ)、New Membertたちです。2名+柴犬。
新しいメンバーたち~

新しいメンバーたち~2

なかなか、お2人ともセンス有り!と見ました。
これから、週1回のクライミングしていきたいですね~。末永くよろしくお願いいたします
さん、八雲町落合にもボルダリングの壁できたようですね。ぜひお邪魔したいです。

■おまたせしました!ツブカル峰(4167m)@モロッコ報告

やった~!山頂だ。
4月30日(木)~5月1日(金)
千歳→関空→ドーハ→カサブランカ→マラケシュ
5月2日(土)
マラケシュにてエージェント訪問
5月3日(日)
 8:15 マラケシュ
 9:35 イメリル村
10:50 発
13:00 Co2330小屋にてランチ
14:11 発
17:50 小屋着
5月4日(月)
 6:20 小屋発
10:30 山頂(4167m)
13:20 小屋着
5月5日(火)
 9:00 小屋発
11:00 Co233小屋にて休憩
11:20 発
13:00 イメリル村着

マラケシュのエージェント
アポなし訪問したエージェント。でも、手際よく手配してくれました。

定番ミントティー
イメリル村にて出発前に定番ミントティーで一息

村に売っていたガス
こんなの売ってました~

登山スタート!
木漏れ日の中をいよいよ出発!

風景と一体化した村
途中には、こんな景色も。

Co2330のランチした小屋
ランチしたCo2330小屋が前方に見えます。

ランチ!
これが、定番ランチだ~。モロッコサラダにパンと果物。

小屋まであと一息。

ネルトナー小屋
ネルトナー小屋(3204m)手前の小屋に宿泊しました。

私達の部屋
ウシ模様の毛布をたっぷりもらって快適な二晩でした。

小屋の様子
薪ストーブです。イギリス、フランス、スペイン、etc.主にEUからの登山者が多かったです。

小屋から山頂まではこんな感じでした。
山頂に向かって出発

稜線に出ました。

岩と雪の上を行きます。

なんにも見えません。

目指す山頂はあと少し!

そうして、帰りは一気に下山。北海道の5月の十勝岳登山のイメージでした。山頂からはサハラ砂漠が見えるとのことでしたが、登った日は天気が悪く、登りも下りも迷わないように慎重に行動しました。
尻滑り

側面の壁にはアイスクライミングできそうな氷がいくつかありました。今年は、雪も多く上り下りも楽でした。昨年は、同じ時期ぜんぜん雪がなかったそうです。
アイスクライミングもできます。


降りてきて、ラバで荷物を運んでくれたベルベル人の青年と記念撮影。変化に富、人との出合がたくさんあった山旅でした。次回、観光編と食べ物編をアップします。乞うご期待!
ベルベル人の青年と!


記:ネルトナー小屋に泊まって、アトラス山脈の第2、3峰など登っているグループもいました。アイスクライミング、ミックスクライミング、山スキー、ボードもできそうですし、何日か滞在して楽しめそうです。






■小樽赤岩~基本のキ~5月6日

基本のキ、ありがとうございました。
勉強、練習します。
Oさん、芦別一稜、がんばって!

IMGP2119.jpg
090506赤岩
桜と新緑と海の青と遠くの山の白がきれいで、きれいで。よい季節になりました

IMGP2124.jpg
帰りは小樽労山の方が開いている喫茶店「K2」(小樽市色内1-6-9)でお茶をしました。
アットホームで素敵なお店でした。おいしかった

■上ホロ北西稜&十勝岳ピストン 5月3~4日

計画を立てては、天候不順などで中止になってきた北西稜。何故こだわるかといえば、これも全てかわいいの為。「今シーズンの目標だよ!」と言ったのはわたし。
でも、私も2年前に一度だけ登ったルート。その頃は単なるお客さんだった。アイゼン履いてまともに歩けない私を、低気圧の来ているこの山に連れて来れたのは、優秀なガイドさんだったからでしょう・・。
この日、駐車場に着いた時点でガスがかかっていて・・「どうします~?」と聞いてくる
なぁに言ってんだよ・・と思いつつも、「じゃあさぁ、まだ時間早いからさぁ~9:00出発にしてるから、それまで様子見てみようよ」しかし、時間は経っても様子は変わらない。
「よし、行くよ~!このくらいの天気でさぁ、止めてたら冬なんて入れないよっ!取り付きが見えたら登る!取り付きがわからなかったら引き返す。いいねっ!!明日は晴れるんだから、私は行く気満々
そんでもって、取り付きはこんな感じ
上ホロ北西稜尾根取り付き
濃いガスが立ち込めたり、時折ス~ッとガスが晴れたり。なかなか悪くはなかった。なにせこの時期だ、何といっても暖かい
ただ、今年雪は多いとはいってもさすがにもうなかなか少ないし、ザックザク・・
第2岩塔も岩がゆるゆるだ~
第2岩塔取り付き
「ここでセルフとって~、こうしてああして・・」と講習を交えながらの実践。で、セカンドを引き上げていたら何やら後ろで声が・・と振り返ると・・「○○さぁ~ん!」「」びっくり、そこにはさん、さん、さんがいたのでした!!思わず、「きゃ~っ!」で感激
「この時期に、こんなところで会うなんて!私たちだけだと思った~!」で、30分は立ち話して記念撮影まで・・。
記念撮影
聞けば、第3岩塔取り付きまで行ったが岩が脆くさんは肋骨を3本も折ったばかりで、しかも1人はヘルメットを忘れたらしい・・ので引き返すと言う。残念
別れを惜しんで先に進み、振り返ると見えなくなるまで私たちを見送っていてくれました。
別れを惜しむ
そして第3岩塔。どう記憶を思い起こしても、思い出すことのできなかったところ。全く記憶に無い。それもそのはず、2年前はどうやら雪壁を巻いたらしい。スタンディングアックスビレーをしたのだけ覚えてた・・。今回は正規のルートへ・・。
第3岩塔
残置ハーケンは何本かありましたが、どれも手で簡単に抜ける。つまり、もう岩がゆるゆるでボロボロです。右側に回り込むと顕著なルートが・・、間違いなくこれでしょう!傾斜もゆるいし楽勝~!と思いきや、岩のほとんどが動く。でっかい岩でさえグラグラだ・・。は、登って来れるかな・・と心配になる。
第3岩塔終了点から
案の定、なかなか登って来ない・・。動きがピッタリ止まること数回。「どーしたーっ!!ガンバー!!」と叫ぶが、下から吹き上げる強風の為に声は通るわけも無く・・。1時間余り・・やっと来た!
やっと、現れた~ 冬でなくて良かったよ・・
そしてあとは傾斜の落ちた雪壁を「ロープ出さないからね!ゆっくりでいいから慎重に登ってきて」
雪壁登り
で、やっと頂上!
頂上
そしてあとはカミホロ小屋目指して下るだけ。
翌日は下降ルンゼを使おうと思っているので確認するが、ガスが濃くて何も見えない
「明日も確認できなかったらD尾根経由で下山ね」で、貸切となった広い小屋。2年前も寒かったので、今回はテントを持って来て中に張る。これが快適で暖かい
夜中、用を足しに外へ出ると・・真っ白で何も見えない!しかも強風。2年前はこれに雪が付いていた。あの時、よくこんな中ど素人の私を連れて下降ルンゼを下ったなぁ・・。明日、このままだったらもう一泊ここで待機だな・・。と自分との力の差に改めて関心してしまった・・

翌日、天気予報通り快晴~
小屋から十勝岳
最高の天気の中、アイゼン歩行トレーニングをしながら十勝岳をピストン。
十勝岳頂上
帰りはザクザクになった雪に何度も足をとられてスコップまで登場
沈没
下山ルートは・・一度下降ルンゼを通り過ぎたが、「やっぱり下降ルンゼにしよう!もう、落ちる雪も無いよ」で下降ルンゼをに合わせてゆ~っくりと・・
下降ルンゼ
すっきりと見えたカミホロ全景
上ホロ全景
時間がたっぷりあるので、アンザイレンの練習をしたり・・転げ回って遊んでのんびり下山。
駐車場は観光客で溢れていました

(コースタイム)
5/3 駐車場(9:30)~北西稜尾根取り付き(10:45)~第2岩塔取り付き(12:25)~立ち話~第2岩塔出発(13:25)~第3岩塔取り付き(14:30)~カミホロ頂上(16:40)~小屋(17:00)

5/4 小屋出発(7:15)~十勝岳頂上(8:35)~下降ルンゼ(10:30)~アンザイレン等練習~下山(14:00)

記 


■芦別岳本谷 4月29日

最高~にいい天気
会山行でもないのに、やたらと参加者が増えた。一日の行程時間が長いので、とーぜん前夜入り。
駐車場にテント張って、もっちろん(軽~く)宴会 この時点で4:00スタートを5:00に変更~
しか~し、スタートは5:20といつもながらに出遅れる
旧道入り口
本谷コースを行くには、まだ時期が早いような・・なぜ?それは、ネギがまだ出ていないから・・。
あと2週間もすれば、続々人が入ってくるのでしょうね・・。
のんびり歩いてそろそろ小屋のはず・・で、現在こんな状態でした!
ユーフレ小屋

数日前に降った雪は、心配していましたが全て落ち、なかなか軽快に登って・・
本日飛び入り参加のインチキクライマーさんが、「壁」の解説をしてくれる。
この滝は、微妙に繋がっていませんがまだ未踏!のはず。だそうで・・難しそう
まだ未踏
でも、このちっちゃいのなら登れるかも・・?
誰か、来シーズン付き合って!パートナー募集~!!
これなら
とても軽快にさくさく登り続け、何度目かの大休止
沢を登りつめた所
さんは、内緒でコソコソとあるところに偵察に出かけた・・。気になるなぁ・・・
振り返ると、なかなか急な斜面だったようです
登ってきた所
こぉ~んなアホなこともしたりして・・ 
逆さま撮り
やたらとの~んびり、この快晴を楽しんでいました。でも、やる時はやるで、このあと一気に稜線まで上り詰める 
稜線への抜け口
が~っ、しか~し 出た所はなんと間違えたらしくちょっと旧道側 ここから本来の抜け口まで約30分
頂上へ向かって
やっともうすぐ頂上かと思いきや、意外なところで草付き~の這い上がり~が出てきて後ずさりすることもなく、楽しんじゃった~
これは、上手く登れなくにビシバシご指導を受ける 見ていておもしろかった・・
草付きの這い上がり
そんでもってや~っと頂上~ いや~、なんか嬉しかったなぁ~
どっしりとした風格で鎮座する &美女4人組(ちと無理あるか・・)
頂上
問題は、なにせ頂上直下の下りだ!いいえ、みんなはマイペースでちゃっちゃと下る・・もちろん私も・・と、忘れてたの面倒を見るの・・と思い振り返るとさんが付きっきりでと下りてきた。「ゆっくりでいいぞ~、ゆっくりで」やさしいなぁ・・私なら、「先、行ってるからね~」で終りだな
下り
頂上から帰りのコースの新道を見下ろしたところ
頂上から新道
やっとみんなの足並みが揃ったところで・・
頂上直下
この時、ちょうど下からこの斜面を滑りに来た某ガイドさん率いる3名が頂上を目指していた。
いいなぁ~、こんだけ広かったら楽しいだろうなぁ~
こんなところですっ!
頂上直下-1
ヒュ~ しばらく滑ってくるのを見ていたのですが、なかなかスタートしなく見れなかった
このあとの私たちは、持参したそれぞれのビニール袋を片手に「おいしい斜面」を尻で滑~る!私が一番下手で、写真を撮る余裕がなかった。。。
春一番!やっぱりこれを見ないと・・ちょっと小さめのを発見
熊さん
そして、無事下山
おじさん&おばさんには11時間半行動は疲れました・・。
下山

さん、さん、さん、さん、大変お疲れ様でした!

(コースタイム)
スタート(5:20)~ユーフレ小屋(7:40~8:10)~沢を詰めた所(9:20~10:00)~稜線抜け口(12:20)~本谷抜け口(13:00)~頂上(13:30)~下山(16:40)











■赤岩  マルチピッチ

5月1日  さんとインチキクライマーは赤岩マルチピッチに登ってきました。

テーブル
午前中は、晴れて暖かったのですが、午後より霧が上がってきて、
ビナを持つ手がかじかむ程、

おーっと 何で キャメロットが落ちているんだー
詳しく知りたい方は、 私のブログまで、

ハーケン
 さんは、この日 初ピトン打ち!!!  パチパチパチ

何もかも、初●●~が付く日だったとのこと。
たのしそー ですね。

byブナの森、インチキクライマー

■ツブカル レッツ ゴー

さてさて 同人ラリーグラス EXP IN ツブカルに千歳空港を4月30日旅立ました。
なんと この日の早朝 WHOが 新型インフルエンザに関わるフェーズ5を発表しました。
さー 遠征中止か、否か。  午前中は、マスコミに首ったけ。
エージェントの対応、医療関係者への意見照会、などしましたが、判断が付くコメントは、
まだ出ていません。         
さんとしては、「とりあえず 行ってみたら」と、事態が沈静化するのでは、無いかと極めて 客観的に考えていました。 
でも のメンバーとしては、帰国の際、入国拒否が発生したら どーしょうー!!!!! とのこと。
 
など出国前に苦悩をしつつ、出発することとなりました。 フゥ~
千歳2

関空行きは、19時なので、2名は、仕事を終えたOLがちょっと 海外へと言う感じに、
見受けられる雰囲気で、ANAカウンター前に集まりました。
よく見ると、さんは、登山靴履きで、以前私が、ジャドゥ遠征時渡した
大型ザック用袋持参でした。 根っからの山屋でした。
得られている、現地情報が少なく、新型インフルエンザより現地対応の方が
やばいのでは、と考えるが、英語に卓越している3女史だから、何とかなるでしょう、 ン・・・・・
向こうは、フランス語とモロッコ語のみだってー  ハア そうですか

ーPS NO1
2日 国際電話で、現地エージェントからコックを雇ったと連絡有り

ーPS NO2
3日 WHOは、来週にも フェーズ6を発表するかも、との情報有り

さて、同人ラリーグラス、ツブカルチームは、無事登頂出来るか? そして
無事 帰国できるか???

こうご期待!!!!!!!

by 仕事で全然休がまとまらない、ブナの森@インチキクライマー

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