■2013年02月

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■布引の滝

2月16日(土)さん、さん、さん、で、布引の滝に行ってきました。
まず、懸垂で降りるんですね。心の準備をしてなかったはちょっと動揺
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いってらっしゃ~い


クライミング開始。オーバーグローブをしていると、細かい作業がうまくできないものです。
それにしても、とっても穏やかな1日でした。
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ここは、帰りの分の体力・腕力をとっておかないと大変。無事林道着。
雪が降ってきました。
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今日もさん、さん、いろいろと教えていただきありがとうございました。
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■つげ山

2月17日(日)さん、さん、で、つげ山に行ってきました。
昨晩からの降雪により、な、な、なんじゃこりゃ~って感じのラッセル開始~。


ラッセルラッセル
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誰か来ないかな~と思っていたら団体さん登場。迷わず「先、どうぞ!!」と譲る私たち
渡渉地点で何やらしています。
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スノーブリッジが弱いので、雪をかけてブリッジを強化するとのこと。
これだけ人数がいると心強い。
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トレース泥棒中
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スキーで踏み固められた後を歩きますが、それでも沈むワカンでした。
今日はピークまでは無理と判断し、730付近のコルで終了。
ピーク方向を眺めて
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予報通り午後は天気回復。
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恐怖のスノーブリッジを渡ります。
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車止め近くの様子。生クリームに見える。
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コースタイム
 8:35 車止め発
10:50 渡渉地点
12:10 730付近コル
13:25 車止め着

報告: 

■バトゥール山(バリ島、インドネシア) Mt. Batur Kintamani, Bali, Indonesia

アップ遅くなりました!

年末年始のインドネシア山行、第2弾です。

いーな、いーな(1717m)のバトゥール山は、キンタマーニ高原の中心にある活火山。

バリ島の、ココです↓ 

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数日前に登ったアグン山の往復12時間工程に比べたら、
片道2時間40分、ちょちょいのちょいっのハズだったバトゥール山。

、、、のハズは、ハズはハズでもアテハズレ。

強弱の差はだいぶあれども、
メンバーはアグンさんからのお土産に苦しめられながらの山行になりました。
(恐るべし筋肉痛!)

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*************************************************************

日の出を山で見るツアーが沢山あるようで、登山口は大勢の人で賑わっておりました。
スニーカーやサンダルの人もいましたが、岩だったりざれていたりするので、登山靴で○。

真っ暗の中をヘッドランプで進みますが、沢山のグループがおり、
大抵グループにはガイドが一緒です。

最初は真夏の富士山登山の様でしたが、だんだんバラけて行きました。

頂上まで行くグループはさほど多くなく、
サルの観察をしたり、地熱を感じたり、こだま遊びに大笑いしたり、
山小屋の子犬に目をハートにさせたり、、、、、。
所々の寄り道ありの、のんびり楽しめる登山でした。
(それでも、私たちが最後のグループだ!とガイドは云い、
 登り始めよりも近い所まで車が迎えに来てくれていました)


コースタイム:
3:00 少し離れた町、ウブドのホテル出発
3:45~4:30 軽食
5:00 登山口着(1026mくらい)
5:05 出発

7:40 頂上
8:20 下山開始
10:40 下山


メンバー: さん、さん、さん、さん、


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登山口に着く前、珈琲農園での軽食。

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地熱のある所にいたサルたち。

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少し雨が降ってきて、風もあって少し肌寒く感じる。

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途中の小屋

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山頂にも小さな小屋があり、ここでまた軽食。
飲ものは大体1杯200円程度。

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茹でたて玉子の温かさがいい感じ。
でも、何ともいえない不思議な感じが漂った。

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山頂。
全国民の90%近くがイスラム教のインドネシア共和国にあって、
バリ島民の大半が、バリ・ヒンドゥーというバリ島独特な宗教を信仰しているという。

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下りてくると、ガスがあがって山頂が見えてきた!

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アグン山見えるかなぁ?!

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帰りは、明るく雲もとれたので、カルデラの風景を見ながら。

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こんな道通ったかしら?、、、、、



写真・記:

■蘭越幌内山

2月3日(日)さん、さん、さん、で蘭越幌内山に行ってきました。
除雪してある駐車場から林道入口までちょっと歩きます。
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10分弱歩き、この壁を乗り越え林道を行きます。
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渡渉箇所。雪のブリッジがありました。
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さて、これからとりつきます。
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けっこう広くて緩い。デポ旗必需です。さん、さんありがとうございました。
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だんだん時間が心配に・・・
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ということで、今日はここまで標高500mあたりでしょうか。
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コースタイム
 9:10 駐車場
 9:23 林道
10:06 徒渉地点
10:25 林道から尾根とりつき
12:45 本日の最高地点
14:45 駐車場 

今日もありがとうございました。報告:

■美笛の滝

up遅くなりましてスミマセン
1月20日(日)美笛の滝にアイスクライミング訓練に行ってきました。
メンバー さんさんさんさんさん

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本日もさんにロープ操作技術等、スパルタ?指導を受けながら登ります

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スパルタ?のはずが...笑顔でピース

登る技術もさることながら、ロープ操作で手間取ることが多く反省。
何度も復習、練習ですね。
アイスクライミングのシーズンは短いので今シーズンもっと上達したいです

さんさん、今回も色々とありがとうございました

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記:

■稀府岳

2012年12月24日、で、稀府岳に行ってきました。
遅いアッブですみません。

稀府岳看板
登山口に看板がありました。
夏道が出来たようです。

林道終点
ブロック塀が残っていました。昔の養豚小屋らしいです。

頂上向こうに
左の奥に頂上が見えます。

頂上手前
もう少しで頂上です。が、ガシガシ、ラッセルしてくれます。頼もしいです!!

噴火湾
頂上から見る、光に輝く噴火湾。我々のトレースも見えます。

9:00登山口~10:00昔の養豚小屋~12:00頂上~14:00登山口

写真、記

■山北沢の滝をみちゃいました

2013年1月19日
メンバー:
山北沢の滝、カジカ沢の滝

山北沢最初の徒渉
山北沢の滝へ向かう途中の徒渉

山北沢遠景
滝が見えてきました

山北沢全景
山北沢の滝の全景 マーメイドブルーと言われている青い色が綺麗

山北沢確保
登れそうなのでさっそく準備開始

山北沢ひとみさん
登ります

山北沢おのっち
行きます

山北沢治子
余裕の登り

山北沢雪まみれ
山北沢の滝の帰り道 こけちゃいました

カジカ沢徒渉
次はカジカ沢の滝へ こちらの方が徒渉が多いですが問題なし

カジカ沢全景
カジカ沢の滝に到着 見事な氷のカーテンです!

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